株式会社 内田工務店

スタッフブログ

渾身の力で

2017年 03月 11日 (土)

昨日 渾身の家 上棟式&餅撒き 終了

 軸組み 壁パネル 屋根パネル 全てクリアで

今回も ほっと胸を なでおろす

天気も良く 怪我無く 餅撒きを終了できた

これから 井上棟梁と共に 目指す完成形へと 長い積み重ねが これから始まる

順調に行けば 6月一杯には 大工工事が ほぼほぼ終了し

8月には「ドヤ顔」での 完成見学会の開催を 迎える事になる

 

わしの父親は わしにとっての 第一の「師匠」で

その師匠の 意思を継いだ身としては

「師匠の息子」であり わしの「弟」である 家族の家を 造れる事になるとは

今まで想像した事も無く

この話自体 弟のかみさん「みっちゃん」の母から 「土地譲渡の話」が急に持ち上がり

「でわ」と言う事で 「家造り」が 急に 降って沸いたように 本当の事になり

昨日と言う日を 迎える事になった

先代(わしの父親)が 無くなって 既に20年以上の時を 経過した

先代が 生きていたら 今のわしを 「横着だ」と切り捨てられそうな気もするし

「真一 よ~頑張っちょるな」と 褒められそうな気もするし

ここの所は 自分自身 良くは分からない

 

よ~分からんけど 父さん わしは 内田修二の『意思』は 継いだ気になっちょるよ

「人に嘘を つかない」「人の倍以上は働く」「自分より人を大事にする」

うまく出来ちょらんかもしれんけど

わしなりに 父さんの後を 追っかけちょる気になっちょるよ

10年位前から 父さんの後姿を 追っかけるんじゃなくて

「未知の世界」に 足を踏み入れた感じは あるけれど

父さんの「意思」は わしの中に組み込まれちょって

わしが 今やってる事は これからも進み続けようとしている事は

「事業」じゃなくて 「家業」で

今から進もうとしているのは 「社会に成立する『家業』」の姿で

「『真一』でしか出来ない事」を これから していこうと 思っちょるんじゃよ

わしの 次の世代への 土台を これから造ろうと 思っちょるんじゃよ

棟梁三人衆と この前 ANB研修会の行き返り つらつら話をして

「次の世代への 土台造りを して行こう」となって

今年から 又 新たに 本腰を入れて

「子供達の将来への道」を造ろうと考えちょるんじゃよ

分かっちょるけえ

「口を動かすんなら 手を動かせ」じゃろ

やっちゃるけえ やりよるけえ

わしらあは 「物を造って なんぼ」じゃけえ

 

この二年位で 基本形を造り上げようと考えている

雲を掴む様な話だが わしには 到達点の「映像」が 有る

その映像を 本物にすべく 日々積み重ねて行く

何にせよ 「渾身の家」上棟終了

じぇったいに 良い家になる

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「集いの家」確認申請&土地決済 来週終了

11月完成へ向け いよいよ基礎工事へ入って行く

60坪あまりの二世帯住宅 Tさん&Aさん家族の「幸せ」を 形にして行く

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「葦船の家」内装工事終了し 内部器具付け・照明取付

可愛い家が その全貌を顕す

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「和みの長屋」実施設計中

あまりに東西方向に長いので A3用紙に1/50スケールでは納まらない

1/70で やっと入るので 基本設計の1/100スケールと

見た感じ あんまし変わらん

けど わしは しつこい性格なので

拡大しては 「細部の納まり」を決めながら セコセコ図面を書いている

わしの書く図面は 拡大したら「実寸」に なっていて

ミリ単位で 物事を決めて行くので 契約図面を書き終えた時には

既に空間構成・仕上げ状態は 頭に叩き込んでいる状態になっている

設計事務所時代は 設計図と施工図は 別物だったが

これを一緒にして もうちょっと分かり易い感じにならんかなあ

と 設計事務所時代に感じていて

設計図と施工図をミックスした様な図面の書き方をしている

「現場で納まる」のが 第一条件で 「現場で なんとかなるじゃろう」は ありえん

「墨分のクリア(余裕)」を見ながら 施工状況を図面化して行く作業の繰り返し

Tさんの「想い」を 図面化して行く

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題意未定の 新築物件

この日曜に 第一回プラン&見積り&資金計画&ライフプラン

Yさん家族の「家造りの『どうして』『どんな』」を 話し合う

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他 計画中&進行中 リフォーム工事10件超

時間と 追いかけっこしながら 日々 手を動かす

今月は 「研修」が2日有り 「見学会」も有り

実働25日しか無い

今日も 一日 頑張ろう

明日へ向かって ゴー!!!

 

 

曲げない事

2017年 03月 05日 (日)

今週 3/8「渾身の家」上棟を迎える

「餅撒き」も する事になり 3/10 16:00~上棟式&餅撒き

内田工務店の 会社的には 3月決算なので 「渾身の家」から平成29年度は 始まる事になる

土台敷き も 昨日終了し 後は現場での「屋根パネル」作成を残すのみ

準備は 万端である(のはず・そうであって欲しい)

毎度の事ながら やはりこの「上棟」は 特別感が あり

このステージの間違いは 100万回やっても1回も 「間違ってはいけない」レベルなので

この「恐怖感・緊張感」は 慣れる事が無い

たとえ 「弟家族の家=渾身の家」で あっても 間違いは 許されん

基本的に プラン・設計・金額調整は 全て「わし」の 仕事なので

基本計画段階から 「その家を 一番理解している」のは わし なので

「内田工務店の考える家」は 構造(骨組み)が そのまま空間になる造り方 なので

この「上棟」と言う行為は そのまま「完成形」に 直結し

「暮らしの姿」と イコールになる 行為で

わしには この所を 「人任せ」には 出来ない

3/8は 試験の結果発表みたいな感じで ドキドキしながら

「わしの考えていた事・思い描く完成形」が 正しいかどうか 判明する

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「葦船の家」内装工事 ほぼ終了し 仕上げ器具取付~清掃に突入

3/25・3/26の完成見学会に向け ラストスパートを迎える

 この床板は 「葦船の家」で 使用しているパインの床板30㍉

新築の場合は 特に「一生一度の買い物」だと 思っていて

床材料には 特に思い入れがあり 「桧」又は「パイン」を使っている

それも 一般的な15㍉の床板では 不十分と思っていて こんな「ぶ厚い床板」を 基本にしている

「神社・仏閣の床仕様」に 「せっかく新築に住むなら ここまでしたい」と 思っていて

わしは 頑固なので 人の言う事を あまり聞く耳持たないので ずっとずっと 貫き通している

床に 「杉」を使用する と言う感覚は 想像の埒外で よそはどうあれ 「杉は足場板」としか思わん

どんなに「浮造り」しようが「ホットプレス」しようが 「杉」は どこまでいっても「杉」なので

あまりに「やわらかい」ので 一生住む家の「床に使用する」物では ないと思っている

他の工務店・ハウスメーカー・ビルダー が 何と言おうと わしは「杉は床材としては 認めん」

何がどうあろうと ここは 「じぇったいに曲げれん」所で

「どうでも杉にしてくれ」と言う人が 現れたとしたら 「他の会社で やって下さい」と 頼むしかない

何度も繰り返す様だが わしは頑固で 人の言う事を聞かないので

「わしが認めない物」=「内田工務店でしない事」 なんじゃなあ

巡り合わせて貰った人に 「自分自身が納得しない物・事」 や 「自分が信用していない物」を 勧めるのは

プロとして 少なし これで飯を食っている自分が してはいけない事 だと 思っている

そりゃあ 杉にすれば 多少は単価が下がるし 今時ブームなのかも 知れないが

わしは 子供の時から この業界に居て 結果を見て来た人間なので

「結果を知っている」のに 「どうなる」と 分っているのに 「他人が良いと言っているから勧める」 なんて態度は

わしの 生き方自身が 間違っちょる気がして 駄目なんじゃよ

「結果の責任を取る」のは 「わしの仕事」で 「良いと分かっている事を 間違いなくする」事が わしの仕事で

これは 建築工法・使用材料・職人との関係・大工衆との関係・御施主さんとの関係 全て

この「間違っていないと自分が思っている事を勧める」の 共通項の元で 動いている事で

わし自身 もんの凄くシンプルな 考え方だと思っている

例外は 幾ら数えても 例外でしかなくて

「これは例外だ」と 自分に嘘をついて認めた瞬間から 自分の崩壊が始まると 信じている

我ながら このメンドクサイ性格は どうにかならんもんじゃろか とも思うが

しょうがねえじゃん

一つ一つ 信じる物 信じる材料 信じる職人 信じる棟梁衆 信じる(お互い手を取り合える)御施主さん

一つ一つ 積み重なって ようやく 「一軒の家」が 完成するので

一つ一つ 信じる物を 積み重ねる事でしか 物造りは 出来んもんなんじゃろうと 思う

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長々となったが 支離滅裂 かもしれんが

そうやって 材料探して そんな「求める物」が ないので

わしみたいな チビッコ工務店のオヤジが パインの床板と特注し 内田工務店用で わざわざ作って貰い

桧の床板と 特注し 日本の桧を わざわざベトナムまで運び これまた 内田工務店用で わざわざ作って貰っている

我ながら 面倒くさい人間で わしは 基本 わしみたいな人間は 好きじゃない

時々 「なんで わし『曲げれん』のかなあ~」と 自問自答する事もあるのだが

これが わしで これが内田工務店の姿なので ここは諦めて貰うしか ないんじゃよなあ~

面倒くさい奴で ゴメンナサイ

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「葦船の家」 絶対に良い家に なっている

3/25・3/26の 完成見学会は 混雑が予想されるので

もし こんな「メンドクサイ内田」と 話したい と思う

チョー稀な・喜徳な方が いらっしゃれば 「要予約」です

今回は「完全予約制」では無いので 今までの例で行くと

来場者数は200名を超えるハズで

「完成見学会」開催した途端 始まりから終わりまで ほぼ「お祭り状態」になってしまい

いつも 誰と何を話したやら 訳が分からん状態 に なってしまうので

予約して貰えれば 必ず「腰を入れた話」が出来るので 予約が希望なのであります

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なんだか 長々 長々に なって来たので 今日は この辺りで終了

 

また 明日も 頑張ろう

今年も始動

2017年 02月 02日 (木)

もう2月だが

1/6より 今年も工務店が 走り始めた

清流庵に 家族で二日泊まり 大宰府天満宮にも参り

休日らしい休日を 久々に過ごした

娘の一華曰く

「よその おうちは お父さんは 土日か日曜か家にいるらしい よその おうちは 変だ」

と のたまう通り

休日と言えば 打合せで 出ずっぱりで

平日と言えば 現場廻り・見積り・図面書き・経理・原価管理・諸事務雑用で

いずれにしても 「出ずっぱり」で 家庭を 顧みず

愛妻に 三行半を いつ突きつけられても 文句の言いようのない状態を

ずっと ずっと 続けていて

それが 日常の風景なので

「お父さんが 家にいないのは 当たり前」と 娘が 勘違いしている

わし自身 子供時代 物心ついた頃には 先代(父親)は この工務店をしており

月に一度 「長沢ガーデンに 家族で食事に行き お子様ランチを食べる」以外の 父との行動は無く

父には 一度も夏休みだろうと冬休みだろうと 遊園地等に 一緒に行った事は 一度も無く

唯一の 一緒の行動は 「工務店での 製材手伝い」「御施主さんとの打合せ同行」「現場作業の手伝い」のみで

とは言え その「工務店の仕事」は 幼い自分にとっては

あまりに楽しい仕事(遊び)で 建物が出来上がって行く様は ドキドキして

じぇったい 「自分は 将来親方になる」と 既に 小学1・2年の頃には 決めていた

今 現在 親方業を している訳で

子供の頃から好きだった事が 仕事になり

やはり未だに 「物造り」に 恋焦がれ

この幸せな時間を まだまだ続けて行こうと 思っている

とは言え 一華は 只今 ピアノに はまっており

この「発表会・コンクール」だけは 必ず観に行くようになり

若干 人間らしゅう なった気もする

今年も また 一年 走り続ける

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明日は OB施主さんへの 「巻き寿司配り」

わしの工務店は 営業もおらず 工務もおらず

職人しかいない ちびっこ工務店で

OBの方の所に 御機嫌伺いを してないので

年に 一度は 何らかの変わりはないかは 気になるので

10年位前から 「秋芳ロイヤルの巻き寿司」を

わしの代からの 新築のOB施主さんに 配る活動を始めた

当初は 一人で配っていたのだが 5年前位から 数が多過ぎて

配り始めが 朝の9時で終わりが夜の9時に なってしまったので

最初は テゴのけんちゃんに 手分けして 貰うようになり

今は わし・岡本さん・まこちゃん の 三人態勢で 配っている

約250本 秋芳ロイヤル発で OB施主さんに 会いに行く

年間の行事で 大事にしているのが

「2/3巻き寿司配り」「秋芳ロイヤル忘年会」「見学会にてOB施主さんへ 無料包丁研ぎ」

たった この3つ しかないが

始めたら じぇったいに辞めない 所存で 物事に取り組むので

今の工務店の状態では これが 精一杯なのだよ

OB施主さんに 会うのが 楽しみではある

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「渾身の家」基礎着工中

DSCF6555 何故に「渾身の家」かと言うと

わしの 弟が とうとう家を建てる事になり

有難い事に わしに頼んでくれて

もう かなりエエ事を 盛り込んだ家に なっている

3/5に 上棟

わしの実家は 父は工務店 母は医療事務で

完全な「かぎっ子」状態で

子供の時から 弟とは くんずほぐれつ状態で

やはり 未だに 弟は わしにとっては「かわゆい」存在で

弟家族の為の 「幸せの家」を 渾身の力で 造って行く所存なので あります

 

「集いの家」ようやく 土地決済に目途が立ち 3月位から 掛かれそう

 

題意未定の題名決定 「和みの長屋」とする

もんの凄い 変形土地で 東西に長く(約44m) 南北に短く

建物東西方向長さが22mもある

これは 10年前に建てた「数寄屋の家」の東西長さ33mに次ぐ長さで

この「和みの長屋」に Tさん家族の想いを 精一杯注ぎ込みたい

今 ラフプラン中だが そろそろ実施設計に入る段階まで来た

「葦船の家」の時も そうだったが

出来れば 「土地探し」の時から 参加させて貰えると

「値段の良し悪し・近隣住民の動向・希望の建物が納まるかどうか等々」を 判断出来るので

「良い感じ」に なると思っている

もんの凄い変形土地だが 変形故に 価格は安く

地盤調査を まだしていないので 地盤補強が かかってしまうかも知れないが

「掘り出し物」の土地だと思う

「40坪近い平屋の住まい」には やっぱりこれ位の広さ(120坪)は あった方が良い感じがする

 

「葦船の家」本当に 大工工事は 最終コーナー 上棟から3ケ月 ようやく終わりが見えてきた

3/25・3/26に 完成見学会を開催する

「どんなもんじゃい」と ドヤ顔を しそうな位 「良い家」に 仕上がる

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今年も 一年 頑張ります

エイエイオー!!!!!!!!

 

年末

2016年 12月 21日 (水)

せわし過ぎる毎日だが

明日で わしの ほぼほぼの年内仕事は 強制終了する

小郡上郷のリフォームは 時計・鏡・絵画の取付を 残すのみ

秋穂下村のリフォームは 電気工事・仕上げ掃除を 残すのみ

秋穂西天田の大規模リフォームは

工事途中だが 第一期工事終了し

年明けを迎える為に 掃除・荷物の移動をする

「葦船の家」二階工事が ほぼ終了し

二階(中二階)のフリースペース造作・一階工事へと移行

「心の家」浄化槽・プロパンガス繋ぎ込み残すのみ

・・・完全予約制見学会 予想の倍の来場者有り・・・・ありがとうございました

予想以上の来場者だったので 1時間交代の対応になり

もう少し 話をしたかったのだが すまん事を してしまった

来場の皆様 また 縁あれば お会いしましょうぞ

こちらからの 訪問営業は じぇったいに 致しません

「また内田に 会ってみたい」「もう少し 内田工務店の作品を見てみたい」

と 思われる方のみ またアクセスして貰えれば良い

横着な様だが 内田工務店には 営業マンは 存在せず

わしが 営業マンなので わしは かなり横着な営業マンなので

訪問営業は しない

新築・増改築仕事を 請け負わせて貰うのは

双方に なにがしかの「縁」合ってこその物で

その「縁」を 自ら求めて作って行くつもりはなく

「見学会」や「家造り勉強会」が 自分にとっての 精一杯の営業活動で

わしの 本性は「現場で あ~じゃねえ こ~じゃねえ」と

巡り合った御施主さん&棟梁三人衆&愉快な仲間達(協力業者)で

「一つの作品」を 造り上げるのが 一番の趣味で

わしらあは 物造りに 恋焦がれている集団で

その事のみに 専念したいと思っており

その中には 「訪問営業」と言う 選択枝が 無いのだよ

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まあ これは単に

「机に座るのが嫌いで 体動かす方が好き」とか

「初対面の人に ドシドシ アピールするのが苦手」とか

そんな わしの実情に 屁理屈つけてるだけの話で

実際は わしは 住宅営業・住宅アドバイザーの方々に対しては

「よ~やるなあ よ~出来るなあ」と 感心するものの

「わしには 真似できん」と 諦めているだけで

今更 わしゃあ 自分を 変えられないのだよ

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次回は 1/14(土)・1/15(日)家造り勉強会

これまた 完全予約制です

じぇったい 「為になる」「得する」「参加して良かった」

そう 思えるイベントなので

新築でも増改築でも 家造りを考えている人は

是非是非 参加して貰いたい イベントなのだ

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その次は 3/25(土)・3/26(日)

「葦船の家(防府市 伊佐江 某所)」の 完成見学会

これは 予約制とはせず 一般公開の見学会だが

基本 予約頂いた方を 最優先に 話を させて頂くので

わしの事が 嫌いで無かったら 予約を済ませてから

来場して頂くと 幸せまする

 

12/23は 第二弾忘年会IN秋芳ロイヤル

こちらは 秋芳ロイヤル側の「お客さん」と

「内田工務店のOB施主さん」&内田と棟梁三人衆での合同パーティー

今回は 秋芳ロイヤル側からの よさこい演舞要請が有り

「甦町屋」&「絆」の よさこい演舞

わしは ちょこっとだけ参加 後は 若い衆に 任せようと思っている

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12/3の 第一弾パーティーの 一コマ

踊る前に 既に ビール生10杯は 飲んでいるので

わしは かなり「赤ら顔」である

リバーダンスの 模様

左 金子先生  中央 わし  右 翔ちゃんパパ

翔ちゃんパパは 「山口達踏団」の代表でもあり

山口県のタップ普及に 余念がない

わしの 知る限り 山口県内には ちゃんとした タップ教室は

金子先生が 主催している教室しかなく

その 生徒は わしを含めて 10名程度しか おらず

この タップダンスのレベルが 今の 山口県の タップ事情のレベルである

う~む 酔っ払っちょるぞ

金子先生も 一杯引っ掛けて 踊っちょるぞ

じゃけど リバーダンスは 曲も好きだし 踊りも好き

ホンマもんの 「リバーダンス」が 福岡に来た時は 見に行ったが

あまりの凄さに 体が震えた わしも あんなダンサーに なりたかった

今は ビデオでしか 見れんが 実物は ほんに 神業じゃった

 

なんにせよ 年の瀬

年内 もう一回くらいは カキコミしようかと 思っている

バタバタだけど ちょこっとだけ

2016年 12月 18日 (日)

年末 もう どうにも こうにも たまらん せわし過ぎる

ブログアップも ままならないが

先日 行った 「内田工務店IN秋芳ロイヤルクリスマスパーティー(第一弾)」の

模様を ちょびっとだけ 紹介

棟梁三人衆家族&関係協力業者家族&本年の施主さん家族

合計130名を超えるパーティーの 一コマ

じぇったいに 一年間 この為に わしは 働いていると 過言しても良い

さて 本日も フル回転で 仕事に邁進する